WinEvent 条件
- Last Updated: October 16, 2024
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- [ではない] 。文字列に一致する条件を除外するには、このオプションを選択します。
- [パラメータ] 。照合する Windows イベントログパラメータを選択します。
- [カテゴリ] 。このイベントのサブカテゴリ。このサブカテゴリはソースに固有です。
- [カテゴリ文字列] 。サブカテゴリの変換。この変換はソースに固有です。
- [コンピュータ] 。イベントが発生したコンピュータ。
- [イベント ID] 。Windows イベントの識別子。これはイベントログエントリで生成されたソースに固有で、ソースとともに使用されて Windows イベントの種類を一意に識別します。
-
[イベントの種類]
。イベントの種類。
イベントの種類の値と意味:
- エラー
- 警告
- 情報
- セキュリティ監査の成功
- セキュリティ監査の失敗
- [ログファイル] 。Windows イベントログファイルの名前。
- [説明] 。このパラメータを使用してログに記録されたイベントを簡単に説明します。
- [ソース] 。エントリを生成したソース (アプリケーション、サービス、ドライバ、サブシステム) の名前。これはイベント識別子とともに使用され、Windows イベントの種類を一意に識別します。
- [種類] 。イベントの種類。これは列挙文字列です。Type は文字列なので、Type プロパティよりも EventType プロパティを使用することが推奨されます。文字列はローカライズされるので、英語以外のオペレーションシステムでは Type を使用することはできません。
- [ユーザー] 。イベント発生時にログオンしていたユーザーのユーザー名。ユーザー名を特定できない場合は NULL になります。
-
[演算子]
。パラメータと値を結び付ける演算子を
=、>、<、> =、< =、! =から選択します。 - [値] 。選択したパラメータに値を入力します。
- [And/Or] 。文字列に別の条件を追加する場合は and/or を選択できます。