設定管理以外で記述されたスクリプトを設定管理にインポートしてタスクで使用できます。

設定管理タスクで使用するためにカスタムスクリプトをインポートするには:

  1. タスクスクリプトライブラリ ( [設定] > [設定管理] > [タスクスクリプトライブラリ] ) で [インポート] をクリックします。

    [設定スクリプトのインポート] ダイアログが表示されます。

  2. インポートするスクリプトファイルを参照します。
  3. [OK] をクリックして、選択したスクリプトファイルをインポートします。

カスタムタスクスクリプトをエクスポートするには:

  1. エクスポートするカスタムスクリプトを選択し、タスクスクリプトライブラリ ( [設定] > [設定管理] > [タスクスクリプトライブラリ] ) で [エクスポート] をクリックします。
  2. スクリプトを確認して変更し、共有して、後で再インポートすることができます。
注: 設定管理のデフォルトのスクリプトはエクスポートできません。