追加/詳細オプションの設定

このインターフェイスを使用して、以下を設定して検出動作を調整します。

  • 検出完了時に、指定したアドレスに E メールを送信するように WhatsUp Gold に指定します。
  • 使用可能な場合、検出されたデバイスのデバイス名に SNMP SysName 文字列を使用します。
  • DNS の逆引きを使用して、検出されたデバイスの名前を収集します。
  • 専用ポートを定義できるオプションと共に、詳細な検出の接続確認を使用します。詳細については、「詳細な検出の接続確認」を参照してください。
  • デフォルトのポート (443) を使用しない場合は、専用ポートを定義するオプションを使用して SSL 証明書の検出を有効にします。
  • 実行する子の検出プロセス/ジョブの数 (最大スレッド数) を制限します。
  • Ping、SNMP、WMI のタイムアウト間隔を指定します。