認証情報ライブラリでは、ADO データベースの接続文字列情報が Network Performance Monitor データベースに保存されます。

以下のボックスを使用して、ADO 認証情報を設定します。

  • [名前]認証情報の固有の名前を入力します。この名前は認証情報ライブラリに表示されます。
  • [説明] (オプション)。認証情報の短い説明を入力します。この説明は、認証情報ライブラリで認証情報の横に表示されます。
  • [ユーザー名]。ユーザー名を入力します。このユーザー名は、デバイスの認証を行うために使用されます。
  • [パスワード]。上記のログインのパスワードを入力します。
  • [パスワードの確認]。認証パスワードを確認するために再入力します。
  • [OK] をクリックして、変更を保存します。この認証情報は、認証情報ライブラリに追加されます。