認証情報ライブラリはデバイスの Amazon Web Service 認証データを WhatsUp Gold データベースに保存し、これらのデータは AWS 管理リソースに接続する際と AWS 管理リソースからデータを収集する際に認証が必要になった場合に使用されます。

AWS 認証情報を作成するには、次のフィールドを設定します。

  • [名前]。認証情報の固有の名前を入力します。この名前は認証情報ライブラリに表示されます。
  • [説明]。説明 (省略可能)。
  • [アクセスキー ID]。監視する AWS 環境のアクセスキー ID を入力します。
  • [秘密のアクセスキー]。監視する AWS 環境の秘密のアクセスキーを入力します。

Amazon Web Services IAM ポータルからアクセスキーを取得する詳細については、「AWS アクセスキーの作成」を参照してください。