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QuickStartによるマッピングソースの交換

QuickStartによるマッピングソースの交換

  • Last Updated: April 5, 2026
  • 4 minute read

QuickStartによるマッピングソースの交換

準備

以下が必要です。

このタスクについて

読み込んだデータをターゲットエンティティにマッピングする際に、今までとは別のソースレコードを選択できます。

**警告:**ソースを変更する場合は、ターゲットエンティティのプロパティを新しいソースのフィールドに再マッピングする必要があります。

手順

  1. 新しいソースを選択し、URIをコピーします。

    新規ソースを選択するBrowse Dataページ

    1. QuickStartのナビゲーションバーで、[Browse Data]をクリックします。

    2. STAGINGデータベースをまだ選択していない場合は、選択します。

    3. リストを絞り込みます。

      • マッピングステップにおいてSource Collectionを指定している場合、左側のフィルタからこのコレクションをクリックします。
      • マッピングステップにおいてSource Queryを指定している場合、検索フィールドにこのクエリを入力し、Searchをクリックします。
    4. 項目を選択し、コピーアイコン()をクリックして、URIをクリップボードにコピーします。

  2. 対象となるフローのフロー定義に移動します。

    QuickStartフロー - Manage Flowsテーブル - フロー名をクリック

    1. QuickStartのナビゲーションバーで、[Flows]をクリックします。

    2. [Manage Flows]テーブルで、このフローを含む行を探します。

      **ヒント:**楽に探せるように、いずれかの列でテーブルをソートできます。

    3. このフローの名前をクリックします。

  3. フローのシーケンス内で、設定対象のマッピングステップのサマリーボックスをクリックします。

    Result:

    ステップ詳細のパネルが、フローシーケンスパネルの下に表示されます。

  4. [Source Data]配下にあるステップの詳細パネルで、URIの横にある鉛筆アイコン()をクリックします。

    マッピングステップのソースを置き換えます。

  5. クリップボードにある新しいURIで、既存のURIを置換します。

次に行うこと

エンティティプロパティをマッピングしなおします。

See Also

上位トピック:QuickStartによるマッピングステップの設定

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TitleResults for “How to create a CRG?”Also Available inAlert