手作業
- Last Updated: April 5, 2026
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手作業によるフロー内のステップの管理
このタスクについて
フロー内のステップを手作業で編集する場合は、フロー定義ファイルを直接編集します。
手順
- テキストエディタで、フロー定義ファイルを開きます。
{
"name": "your-flow-name",
"description": "",
"batchSize": 100,
"threadCount": 4,
"options": {
"sourceQuery": null
},
"steps": {}
}
- フロー定義ファイルを編集します。
-
別のステップを追加するには、新しいステップを作成して追加します。
-
ステップを編集するには、
stepサブノード(stepsノード配下)を特定し、必要に応じて変更します。 -
ステップを削除するには、
stepサブノード(stepsノード配下)を特定し、該当ステップのJSONノード全体を削除します。 -
ステップの順序を並べ替えるには、各ステップのキーを、ステップの順序に合わせて適切に置き換えます。キーは文字列として扱われる整数です(したがって、引用符で囲みます)例:"1".
**注:**フローの
stepsノード内のキーが一意である限り、ステップは任意の順番で記載できます。キーが重複していた場合、予想外の結果が生じる場合があります。キーの数字は0より大きい値にしてください。
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- このファイルを保存します。
次に行うこと
ローカルでこのフローを実行してテストします。準備ができたら、MarkLogicサーバーに対してこのフローをデプロイします。
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