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QuickStartによるマッピングステップの設定

QuickStartによるマッピングステップの設定

  • Last Updated: April 5, 2026
  • 3 minute read

QuickStartによるマッピングステップの設定

開始する前に

以下が必要です。

  • Java SE JDK 8以降
  • MarkLogic 9.0-7以降
  • QuickStartを使用するためのChromeまたはFirefox

手順

  1. 目的のFlowのFlow定義に移動します。

    QuickStartの[Flows] - [Manage Flows]テーブル - Flow名をクリック

    1. QuickStartのナビゲーションバーで、**[Flows]**をクリックします。

    2. [Manage Flows]テーブルで、Flowを含む行を検索します。

      **ヒント:**検索を容易にするために、いずれかのカラムでテーブルをソートできます。

    3. Flowの名前をクリックします。

  2. Flowシーケンスで、設定するマッピングステップのサマリーボックスをクリックします。

    Result:

    Flowパネルの下に、ステップの詳細パネルが表示されます。

  3. 右側のエンティティプロパティごとに、左側のドロップダウンからソースプロパティを選択し、関連付けます。

    **注:****[Source URI]は、選択した[Source Collection]から、または[Source Query]**の結果からランダムに選択されるレコードです。これは、左側のカラムの各ドロップダウンに示されているソースデータのプロパティまたはフィールドを決定するために使用します。[Source Collection]または[Source URI]、あるいはその両方を変更できますが、すべてのプロパティを再マッピングする必要があります。

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