パッケージに対する返信
- Last Updated: October 24, 2022
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ゲストユーザーの受信者として、パッケージに返信し、メッセージ本文と別のファイルを送信者に送り返すことができます。これは、ファイルを添付した E メールの送信に似ています。
- パッケージを表示し、[返信] (または [全員に返信] (使用可能な場合)) をクリックします。
[パッケージの送信] ページが開き、上部に元の送信者の名前が表示されます。

- 情報を確認します。必要に応じて、独自のメッセージ本文を入力します。
- [件名] フィールドには、「Re:」の後に元の件名が表示されます。
- [メッセージ本文] フィールドには、元のパッケージのメッセージ本文が表示され、各行に記号 > が付きます。元の送信者に対するメモを追加できます。
組織で許可されている場合、JavaScript が有効になっている Internet Explorer、Firefox、および Mozilla ブラウザのユーザーは、HTML リッチテキストエディタを使用できます。メモのコンテンツのフォント、サイズ、配置、色の変更や、リストの書式設定が可能で、リンクを含めることもできます。
[スペルチェック] ボタンを使用できる場合もあります。
- 必要に応じてファイルを追加します。ファイルをドラッグアンドドロップするか、または参照します。例:

- このパッケージのオプションを選択します。これらのオプションには、次のいずれかのフィールドが含まれる場合があります。
- [メッセージ本文を保護]。このオプションを選択すると、メッセージ本文のテキストは、通知メールから除外され、安全に処理されます。
- [配信確認メッセージ]。。各受信者がパッケージを読んだとき、およびファイルをダウンロードしたときに送信者に通知メールが届きます。
- [「全員に返信」を禁止する]。 受信者がパッケージに対して [全員に返信] を選択できないようにします。
- [すべての返信を禁止する]。 受信者がパッケージに対して返信できないようにします。
- [ダウンロード回数を 1 ファイルあたり nn 回に制限する]。送信されたファイルを受信者がダウンロードできる最大回数 (nn)。数値を指定します。
- [パッケージは n 日後に有効期限が切れます]。受信者がパッケージを使用できる日数 (nn)。
オプションが管理者によってロックされている場合、値は表示されますが、変更することはできません。
- [分類]。このパッケージとメッセージの通信に適したビジネスへの影響や情報セキュリティマーキング (管理者によって構成され、使用可能に設定されている場合)。
- [送信] をクリックします。
パッケージ通知メールが元の送信者に送信されます。